台湾茶(凍頂烏龍茶) 通販 | 台湾茶通販専門店 三国志


美味しい・健康にいい・カンタンに入れられる にこだわった日常のお茶をご提供します

TEL:097-597-1112

三国志の凍頂烏龍茶がおいしい理由

ペットボトル烏龍茶と本格烏龍茶の違い

台湾烏龍茶は、非常に洗練された味わいが特徴で「台湾烏龍茶を飲むと今までの烏龍茶のイメージが変わる」といわれるほどの美味しさ。

日本でよく飲まれているペットボトルの烏龍茶(ほとんどが中国大陸産)とは、
味も香りも大きく違います。
初めて台湾烏龍茶を飲まれた方は

「おいしい~!」「香りがいい!!」「今までの烏龍茶はいったい何だったの!?」

とほとんどの方が驚かれます。

26年間台湾烏龍茶にこだわり、私自身が飲んできましたが、
言葉で伝えても違いはなかなか理解されないもの。
そこで、見やすく表のカタチにして違いを比較してみました。

本格烏龍茶とペットボトル烏龍茶の比較表

本格烏龍茶を日常のお茶へ

以上のように、本格烏龍茶は、ペットボトルのものとは香りも味もまったく異なります。
今では、専門店やネットショップではたいてい扱われていますが、
これらのお店は、味や作法にこだわり、高級な茶葉を特別な茶器や本格作法で味わうといった、楽しみ目的で飲む方々を対象にしているところが多いようです。

三国志では、もちろん、そのようなこだわり派の方にも十分ご満足いただける品質と品ぞろえを自負しておりますが、私たちの本当の願いは・・・

おいしくて体にいい「本物・本格烏龍茶」が、
日本茶と同じように「日常のお茶」として日本中の方に毎日飲まれるようになること。

26年前、私どもが感激した、あの本格烏龍茶のおいしさ、そしてこの26年の間にお客様から教えていただいた健康パワーを、一人でも多くの方に、日常のお茶として飲み続けて実感していただきたいと、三国志ならではのこだわりを形にする努力を続けています。

26年間、台湾に直接訪問し買い付けを行っています。

三国志のお茶は、すべて台湾から直輸入。26年間、毎年現地の農家や加工工場を訪問し常に新しい台湾茶(烏龍茶)の発見に注力してきました。

台湾茶のシーズン中に車を走らせ、茶摘みをしている農家さんを直接訪問し、製法やその農家さんのこだわりを直接お聞きしています。
その後、その農家さんで1番目と2番目に高いお茶を出していただき、おいしい!と思った商品だけを仕入れてきました。

本当においしいお茶を出す現地の農家さんに巡りあうのは10件に1件あるかないか。時にはまったく見つからず泣く泣く帰国することもありました。

本当においしいお茶を作る農家さんは「土づくり」に力を入れており、化学肥料を一切使わず、また茶摘みも機械ではなく一枚一枚手摘みで行っています。

そうした基準の高い農家さんに出会える事こそが、本当においしい台湾茶の発見に繋がります。

開業当初は3種類の台湾茶から始まった三国志ですが、毎年コツコツと開拓をすすめ、今では100種類以上の台湾烏龍茶を取り扱っています。(実はこれだけの品数を定常的に扱えるお店というのは意外と少ないのです)

26年かけて、台湾の農家さんや加工工場の業者さんとの連携も深まり、三国志の厳しい基準で出荷をしていただいけるようになりました。

現地に出向いて試飲をし、厳しい目でチェックができるからこそ日本人が好む美味しい台湾茶を提供することができるのです。

三国志のお茶は、実際にその品質とおいしさを確認できたもの、お客様に本当に自信を持っておすすめできる「本物」だけを扱っています。(開業当初は嗜好品として楽しんでいただきたくて台湾烏龍茶の美味しさ、香りや味の違いをお伝えしていたのですが、リピートされるお客様の中から花粉症やダイエット、生活習慣病など、体質改善にもとてもいいという声を今では何度も聞くようになりました。)